カテゴリー「情報処理技術者試験」の11件の投稿

2010年12月21日 (火)

10秋情報セキュリティスペシャリスト試験合格!

ひとまずほっとした。

試験終了直後は「スペシャリスト系四天王最弱」などとうそぶいていたが、実は後から若干の不安に襲われた。掲示板での答え合わせを追っていくと、午後I試験で幾つか大きな思い違いをしていたことが分かったのだ。ひょっとすると60点のボーダーラインを割り込んでしまうかもしれない。とはいえ、終わってしまったことは仕方がないので、あとは運を天に任せることにした。

こうして今回も、試験のことをすっかり忘れて仕事に打ち込んでいるさなかに、総務からの合格通知を受け取ることになった。予想通り、午後I試験が70点割れの危険水域に達していたが、なんとか足切りされずに合格することができた。ありがたい限りである。

10秋情報セキュリティスペシャリスト試験 成績照会

これで、高度情報処理技術者試験のスペシャリスト系は全制覇することができた。来年からはいよいよ論述式:プロジェクトマネージャ、システムアーキテクト、システム監査技術者、ITサービスマネージャ、ITストラテジストの各試験に挑戦していくことになる。

今年は計画通りにできたこともあるし、できなかったこともある。来週、休みに入ってから、一年を振り返ってみたい。

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2010年10月17日 (日)

10秋情報セキュリティスペシャリスト試験終了

情報セキュリティスペシャリスト試験を受けてきた。

さすがにスペシャリスト系四天王最弱と称されるだけあって、特にこれといって悩むところもなく、午後1、午後2とも退室可能時間内に解答用紙を提出することができた。これでスペシャリスト系は全制覇となる。難易度としては、「情報セキュリティ」<「エンベデッド」<「ネットワーク」<「データベース」というところか。

これまで、前日はホテルに泊まると合格できるという個人的なジンクスがあったのだが、今回は一週間前の時点で近隣のホテルは満室であったため、しかたなく自宅で過ごした。情報セキュリティスペシャリスト試験の対策は一週間前に終えていて、もうこれ以上学習してもコストパフォーマンスが釣り合わないとの考えから行政書士試験対策に切り替えていたので、前日の追い込みは不要という判断もあった。例によって自宅ではまったく勉強できなかったのだが、ゆっくり休むことはできたのでまあいいだろう。

会場は春のデータベーススペシャリスト試験と同じく、東京電機大学付属中学校だった。部活のかけ声が聞こえていて、自分は別に気に触るほどではなかったのだが、掲示板を見ると気になって試験に集中できなかった人もいるらしい。
  • 電機大中の部活ひどくね? 試験中、あまりにもぶちきれて、怒って声出しちゃった。
  • こりゃ電機大付属だけ午後1の平均点低いわw いっちにー、さん つられて、俺「しーっ」 声でけーな、あれw
  • 午後1の時、外の掛け声がうるさくて集中できませんですた 何あれ?
  • あの部活の男子、たくましい声してたお 彼のおかげでマイナス20点だお
  • 部活 いっちにーさん 声が聞こえて、問題どこやってるんだか混乱した 問2か?問4か? ギャーーーーーー 
いささか過敏すぎるような気もするが、公平性の観点からは、もう少し配慮があってもよかったかもしれない。聞くところによると、昨年も似たような感じだったらしい。

〈※写真と本文はあんまり関係ありません〉
10秋情報セキュリティスペシャリスト試験会場のゴミ箱10秋情報セキュリティスペシャリスト試験会場の張り紙

今回の午前IIは25問中22問正解で、正答率88%だった。前回データベーススペシャリスト試験のときの92%よりは下がったものの、またも「精選予想問題集」のおかげで完ぺきな午前対策をすることができた。何度紹介したか分からないくらい、おすすめのシリーズである。

これから年末にかけて、放送大学通信指導提出、行政書士試験、TOEIC試験、そして放送大学スクーリングが残っている。また忙しくなりそうだ。

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2010年7月15日 (木)

情報処理技術者試験申し込み(10秋)

社内でアナウンスされたので、10秋の情報処理技術者試験を申し込んできた。

AIBTNが次に受けるのは、情報セキュリティスペシャリスト試験。

10春に受けてトラウマとなっているデータベーススペシャリスト試験に比べれば難易度は低いはずだ。情報セキュリティアドミニストレータ試験 (廃止) には07秋に合格しているし、データベースに比べれば知識もあるので、特に心配はしていない。

この試験に合格すれば、論述式でない試験区分はコンプリートしたことになる。(ただし、「初級システムアドミニストレータ」と「ITパスポート」、「基本情報技術者」の新旧、「ソフトウェア開発技術者」と「応用情報技術者」は同一または同等とみなす。)

まさかのデータベーススペシャリスト合格により来年の再試験が不要になったので、来年春からは論述式の試験区分に挑戦することになる。当初の予定どおりではあるのだが、来年春にプロジェクトマネージャ試験とか、ちっとも受かる気がしない。

思い返せば、1999年秋の初受験から今に至るまで、情報処理技術者試験には毎回お布施をしてきたが、そのほとんどが会場に辿り着けずに終わった。下位資格については、合格できる感触がない限り会場に行かなかったし、郵便物の山に埋もれて受験日の朝に受験票が見つからなかったこともあった。

07春からは高度区分に挑戦したが、あえなく破れた。試験をさぼることなく全力で受け、午後問題の感触は悪くなかったのに、午前問題で足切りされたのはショックだった。08春に再挑戦するも、同じく午前問題で撃沈。09年春は午前対策に力を入れた結果、3度目の正直でエンベデッドシステムスペシャリスト試験に合格することができた。以来、連続してスペシャリスト試験に合格している。

せっかくコツをつかんできたところだというのに、来年からは論述式という未知の分野に挑戦しなければならない。再び、長い冬がやってくるのだろうか。今から、先が思いやられる。

まあとりあえずは情報セキュリティスペシャリストをさくっと取って、報奨金をゲットすることとしよう。がんばるぞ!

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2010年7月14日 (水)

総務省に資格に関する意見提出(締切:7/23)

総務省行政評価局
規制改革等担当室 検査検定・資格担当 御中

 
 

【提出者】

氏名: 
住所: 
電話番号: 
メールアドレス: 

【意見要旨】

情報処理技術者試験の試験区分のたび重なる名称変更は、利用者の利益を損ねるものであり、今後は極力控えるべき。
 

【意見詳細】

情報処理技術者試験は、創設から25年が経過した1994年に初の試験制度再編が行なわれ、その後はおよそ6、7年ごとに再編が繰り返されている。再編のたびに試験区分の名称も変わっており、資格を活用する際に混乱を引き起こしている。
 
代表的な試験区分を例に挙げると、「第一種情報処理技術者試験」→「ソフトウェア開発技術者試験」→「応用情報技術者試験」のように変遷している。私自身は「ソフトウェア開発技術者試験」に合格しているが、「今の『応用』、昔の『一種』」と説明しないと相手に理解してもらえず、不便を感じることがままある。
 
また、最上級の試験区分についても「システムアナリスト試験」→「ITストラテジスト試験」に改称されているが、新名称はいまだに浸透しているとは言えず、努力して合格しても正しく評価されない恐れがある。
 
このように、短いスパンでの改称は、新旧いずれの資格区分についても保有価値を押し下げることになり、好ましくない。
 
改称を支持する見解としては、試験制度の改正ごとに出題範囲が変更されているので新旧の資格を区別しやすくなるという利点が考えられるが、実際には、「オンライン情報処理技術者試験」→「ネットワークスペシャリスト試験」→「テクニカルエンジニア(ネットワーク)試験」→「ネットワークスペシャリスト試験」のように旧に復している名称もあり、一貫性に欠けている。
 
14年間で3回の試験制度再編を経て、情報処理技術者試験制度はじゅうぶん整理された状態になっている。今後、ICTの発展に伴い、上位クラスの試験区分の新設、既存区分の統廃合、出題範囲の変更等は必要になるかもしれない。しかし、その際、既存の試験区分の名称をむやみに変更することは、無用な混乱と保有資格価値の低下を招き、利用者の不利益となる。
 
情報処理技術者試験の試験区分の名称変更は極力控えるよう、貴省からも働きかけていただきたい。
 
 
以上

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2010年6月26日 (土)

10春在庫引当スペシャリスト試験合格!

実におどろきだ。

あまりの難度に不合格だと信じ込み、受験後はショックで街をうつろな目で歩き回り、自己採点さえもせず、あらゆる面でモチベーションを低下させ、資格熱も冷え込ませてしまった元凶となった、あの忌まわしき10春データベーススペシャリスト試験に、なんと合格していたというのだ。これはもう驚天動地というしかない。

午後IIの選択問題で問2を選んだのだが、これがとてつもない地雷だった。「在庫引当処理」という、業務システムの実務経験者でもなければ耳にしたことさえないような内容が扱われていて、まともに解くことができたのは半分がいいところであった。今回の試験が「在庫引当スペシャリスト」の異名を持つゆえんである。

特に最後の表を埋める問題は過去に出題例がない形式で、出題者が何を書かせたいのかが全く理解できなかった。「該当する内容のない欄は,すべて“-”で埋めよ」と書かれていたので、結局すべて「-」で埋めてしまった。

10春データベーススペシャリスト試験 午後II問2

それほどに解けなかったのにもかかわらず受かってしまったわけで、最初は何かの間違いではないかと心配になってしまった。恐らく何らかの配点調整がされたのだろう。ひょっとすると「-」を1個1点でカウントしてくれたのかもしれない。

10春データベーススペシャリスト試験 成績照会

試験直後は、「万が一これで受かってしまうようなら、この試験の真価が根底から疑われる」などと思っていた気もするが、まあともかく、来年はデータベーススペシャリスト試験をもう受けなくて済むことが嬉しくてたまらない。こんなトラウマ試験は、もう二度とごめんだ。

5月と6月はモチベーションが著しく下がってしまったため、ゴールデンウィークにかろうじて放送大学の提出課題を片付けることができたのを除いてはまったく勉強できず、簿記試験もすっぽかしてしまった。今回の合格を期に、もう一度やり直したい。

がんばるぞ!

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2010年4月18日 (日)

10春データベーススペシャリスト試験終了

データベーススペシャリスト試験を受けてきた。

「自信はまったくない」と言いつつも、一ヶ月以上にわたりこの試験を中心に生活を調整し、前日にホテルに泊まってまで勉強したのだから、余裕で合格とはいかないにしろ、合格発表日まで当落線上のドキドキ感を味わえるものと考えていたし、試験が終わったらすぐ帰宅して嬉々として自己採点結果をネット上に晒している様子を思い描いてもいた。

──午後2試験までは。

午後2試験は、問1と問2から1つ選択する形式だった。去年の過去問を解いていて、問1よりは問2のほうがまだ解けそうだという感触だったので、あまり中身を検討せずに問2を選択した。前半の設問は、時間が足りないながらも8割がたは埋めていくことができた。ところが、後半になって、まったく意味が理解できない設問にぶちあたった。焦るばかりで集中力も落ちていき、最後の30分ほどは結果的に無駄に費やしてしまった。正答率6割どころか、解答率6割に届いたかどうかも怪しい。

ネット上の情報から判断すると、午後1試験は問2が高難度で、午後2試験は問2が地雷級の難度だったようだ。午後1試験は問1と問3を選択したのだが、どうやらそれで正解だったらしい。それなのに、午後2試験で選択を誤ってしまったわけで、ショックは大きかった。

試験が終わった後、ほとんど前後不覚の状態で、ふらふらと新宿の街をさまよい歩いた。こういうときに限って、食事をするため店に入っても店員さんが気づいてくれず、自分も声を出すのがおっくうで、20分くらい経ってから近くを通りかかった店員さんにようやく注文を聞いてもらい、料理が出てくるまで30分くらいをケータイをいじりながら無為に過ごし、その後は靴屋に入っても店員さんが寄ってきてくれず、自分も声を出すのがおっくうで、20分くらい経ってから近くを通りかかった店員さんにようやく別サイズの靴を出してもらって購入し、ぼーっと歩いているとヤマダ電機がOPENしていたので中を通り抜けて紀伊國屋書店でラノベを買い、その後はどうやって家に辿り着いたのかよく覚えていない。

総括すると、今回は問題を解くための実力が身についていなかった上、運にも見放されてしまった。でも、これでよかったのかもしれない。正直なところ、今回もし午後2試験で問1を選んだことにより合格ラインに達することができていたとしたら、データベーススペシャリスト試験の価値を根底から疑わなければならないところだった。プログラマたるもの、やはり机上の知識だけでなく、実際にデータベースの設計・構築・運用を本格的にやってみなければならない。そして、ついさぼってしまっていたのだが、過去問午後問題を実際に手を動かして解いてみる訓練も、時間内で解答できるようになるためには必要だろう。

ちなみに、午前2試験の結果は、25問中23問正解で、特にデータベース関連部分は全問正解だった。エンベデッドとネットワークでもお世話になった「精選予想問題集」の威力を改めて思い知った。区分を問わず、午前問題はこれ一冊あれば完ぺきであると、自信をもっておすすめできる。

来年春、満を持してリベンジしたい。

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2010年4月17日 (土)

いざ、出陣!(情報技術者試験10春)

データベーススペシャリスト試験が、いよいよ明日に迫った。

正直、自信はまったくない。

個人的な感触から見ても、インターネット上の各種情報を総合して考えても、難易度は エンベデッドシステム < ネットワーク < データベース なのは間違いないだろう。特に午後問題が難解で、制限時間が2倍あっても解ける気がしない。

そうは言っても、今さらじたばたしてもしかたがない。いつもどおりホテルに缶詰になって、最後の追い込みを図ることとする。久しぶりに湯船に浸かって垢を洗い落とし、じゅうぶん睡眠を取って試験会場まで歩く。明日、雨じゃなければいいが。

参考書3冊+1Q84 (BOOK 3)

今回用いた参考書は以下のとおり:
この試験が終わったら、村上春樹の「1Q84 (BOOK 3)」を読むんだ……。

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2010年1月13日 (水)

情報処理技術者試験22年春期申し込み

社内でアナウンスされたので、さっそく情報処理技術者試験を申し込んだ。

次受けるのはデータベーススペシャリスト試験。

参考書は、去年エンベデッドスペシャリスト試験とネットワークスペシャリスト試験でお世話になった精選予想シリーズ一本でいいとして、午後問題対策本は3月までに書店で見比べて決めたい。データベースは趣味でMySQLをいじったことがあるくらいで、実務では全く触っていないので、ある程度きちんと勉強する必要がありそうだ。

今年の春はデータベーススペシャリスト試験、秋は情報セキュリティスペシャリスト試験を取れば、「スペシャリスト」系はコンプリートできる。このレベルなら一ヶ月前から延べ20~30時間くらい勉強すればなんとかなりそうな気がする。

問題は来年以降。スペシャリスト系までは、午前は多岐選択式、午後は記述式だったが、さらに上級の試験になると午後IIで論述式が出てくる。自分の苦手分野だ。

この正月に、このブログを含め、いくつかブログを立ち上げた。たくさんINPUTして、たくさんOUTPUTしていくことで、論述トレーニングの一環としたい。

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2010年1月12日 (火)

資格ブックマーク20100112

 シカクロード別館資格ニュース20100112より。


 
情報系の大学生ということで、一定の基礎はできていたようだが、書いてあること自体はうなずける内容だった。AIBTNも高度試験を受ける上で実践している。
 
・午前対策をしっかり。「とにかく問題から手をつける」
 ⇒個人的には精選予想シリーズがイチオシ。これを3周すれば得点9割は堅い。
・午後は国語の問題。「大切なのは諦めない心」
 ⇒午後問題は実務をやっていれば勉強しなくても解ける。
・十分睡眠、リラックス。
 ⇒前日は試験場近くのホテルに泊まり、夕方数時間勉強してから美味しいものを食べて、夜数時間勉強してからゆっくり湯船に浸かってふかふかのベッドで8時間睡眠。去年は春も秋もそんな感じで合格した。多少贅沢をしても、会社からの報奨金で十分まかなえるからね。


 
これは便利。カテゴリ別に申し込み期間と受験日がまとまっている。

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2010年1月 4日 (月)

今年の目標 (2010年)

今年受けることがほぼ確定している試験をまとめてみた。

放送大学単位認定試験 (1月末) ⇒1月中は通勤時間に教科書を読む。
貸金業務取扱主任者資格試験 (2/28) ⇒2月になってから勉強する。
乙種危険物取扱者試験4類 (3/14) ⇒1/15-26申込。2月後半から勉強する。
データベーススペシャリスト試験 (4月中旬) ⇒3月から勉強する。
日商簿記3級・2級 (6/13) ⇒4月初旬申込。4月後半から勉強する。
放送大学単位認定試験 (7月末) ⇒7月いっぱい勉強する。
TOEIC (9/12) ⇒模試としての位置づけ。7/5-8/3申込。2月から勉強する。
情報セキュリティスペシャリスト試験 (10月中旬) ⇒9月から勉強する。
TOEIC (11/28) ⇒本番。目標650点。10/4-10/19申込。

放送大学と高度情報処理技術者試験が本命。それに加えて今年は2月から10ヶ月かけて英語の勉強をして、TOEIC 650点を目指したい。まあ、最高550点で去年450点の英語力では無謀もいいところだけど。

残りの試験はそんなに大事ではない。仕事とも関係ないし、あくまで資格オタとしての第一歩だ。

ついでに、将来的に受けてみたい試験も順不同で並べてみた。

システム監査技術者試験 (高度情報処理技術者試験)
ITサービスマネージャ試験 (高度情報処理技術者試験)
プロジェクトマネージャ試験 (高度情報処理技術者試験)
システムアーキテクト試験 (高度情報処理技術者試験)
ITストラテジスト試験 (高度情報処理技術者試験)
乙種危険物取扱者 4類 & 3類 & 5類 & 1or6類 ⇒甲種へ
 
司法試験とかは逆立ちしても無理だと思うけど、ここに挙げたものであればコツコツと積み重ねていけば自分でもなんとかなりそうな気がする。

受けたい分野は法律・会計系と情報・電気系に二分されるが、特に電気系は数学が重要だ。高校2年でつまづいて微積分もまともにできないAIBTNとしてはつらいところだが、やっぱり数学をものにしないと仕事でも困る (現に困ってる) し、何より取れる資格の範囲が狭まってしまうのが資格オタとしては痛い。

2年後には数学を必要とする資格を取れるように今年から頑張りたい。

放送大学、高度情報処理技術者試験、英語、数学、法律・会計系試験。どうせやろうと思ったことの半分もやり遂げられないダメ人間だから、両手に一杯やるべきことを抱えておけばどれかはうまくいくだろう。

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